勉強法・仕事法

速読バカ

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   たまに、必死になって、「速読の技術」を 身につけようとしている人に出会うことがあります。     こういう人を見ると、 「この人、ビジネスで結果を出せないだろうな」 と感じざるをえません。   なぜなら、速読…

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私がテレビを見ない理由

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   ご存知かもしれませんが、 私はテレビをほとんど見ません。     それは色々な理由がありますが、その理由の1つは、 「テレビは単位時間あたりの情報量が少ないから」 です。   私は速読が得意なので、普通の人の…

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まず継続する仕組みを作る

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   私は何かやり始める時に、 一番最初に「仕組みを作ること」を考えます。     つまり、言い換えると、 いきなり根性でやり始めようとしません。 どうせ根性でやっても三日坊主になるだけですので。   例えば、マラ…

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起業家にはノートパソコン

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   この数ヶ月、起業したいという人や、 個人事業主の人にお会いしてきて 感じたことがあります。     なぜか、持っているのがデスクトップパソコンだけで、 ノートパソコンを持っていない方がいたのです。 それも、何人も。 &…

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それ、計測していますか?

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   数年前、私のセミナーの参加者と話をしていて、 衝撃的だったことがありました……。   それは、タスクの作業時間を計算していない、 ということです。     話を聞くと、メールマガジンを書くのに1時間とか、 ブ…

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砂山の直径を大きくする

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   これは、私が勉強法について話すときに 使う比喩なのですが、 「砂山を高くしたければ、砂山の直径を大きくする」 ことが大事です。     公園の砂場で、低い砂山を作るのであれば、 砂山の直径は小さくても大丈夫ですが、 高…

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読書の心得

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   もし私が、実績も、経験もなくて、 人脈も、スキルも、学歴もなくて、 100万円の貯金しかなかったら、 「本を1,000冊読む」 ということを、以前、メールマガジンに書きました。     ご参考:私に、もし100万円の貯…

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論理思考の落とし穴

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   感情的な人や、直感的な人に対して、それを批判するように 「もっと論理的に考えたら?」と言う人っていますよね。     悪趣味だとは思いますが、それを言っている本人は 「論理思考ができている自分の方が上だ!」と 優位に立…

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直感と論理

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   昨日のブログは、 非常にマニアックな内容でしたが、 意外と多くのご返信を頂きました。   ありがとうございます。     さて、以前私は、直感は意外と正しいので 信用したほうがいい、ということを書きました。 …

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速読がさほど重要でない理由

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   「私は速読ができます」ということを 以前、ブログに書きました。   すると、多くの人は速読ができることを 「すごいですね」と言って下さるのですが、 私は断言できます。     「速読はそこまで重要ではない」と…

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情報を取捨選択する力

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   先日のブログでは1つのクイズを出しました。     Q.情報量は、これから爆発的に増えていきますが、 あなたは、この先、どうやって情報を処理しますか?   この答えを募集したところ、とても多かった答えは、 &…

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速読ブームの盲点

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   「インターネットの情報量が増えると、速読が流行る」   これは、セミナーに関わっている人間であれば 誰でも知っている事実です。     あなたもお感じだと思います。   ここ十数年の間に、インターネ…

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背景を理解する

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   世の中には、色々なセミナー講師や コンサルタントの方がいます。     こういった人たちの話を理解するときに、 その人たちの背景を理解するだけで 内容が理解しやすくなります。   例えば、有名なのが、 『7つ…

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読書好きの戯言

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   私はよく、セミナーの参加者に対して 良書について、このように言っています。     「年月の風化に耐えてきた古典の方が、 新刊よりも、ふるいに掛けられてきたため、 良書である可能性が高い」と。   なのですが…

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感動を与えるメール術

こんにちは。 相馬一進(そうまかずゆき)です。   これは、私が心がけていることなのですが、 「メールは、新しいものから順番に返信する」 のがポイントです。     なぜか?   その理由は、相手に感動を与えるためです。   あなたがメールを出して、…

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